バラエティ番組おすすめ ライブおすすめ

【無料動画】ミュージックステーション(Mステ)の見逃し配信・無料視聴方法!Snow Manが出演!

【無料動画】ミュージックステーション(Mステ)の見逃し配信・無料視聴方法!Snow Manが出演!

テレビ朝日で放送されている長寿音楽番組の「ミュージックステーション(Mステ)」の見逃し配信、無料フル動画を無料視聴する情報や過去放送回のことなどについてなどを紹介したいと思います!

ハムレット
この「ミュージックステーション(Mステ)」は長年愛されている生放送の音楽番組です!

毎回ジャニーズなどのアイドルグループが出演することから、ファンには見逃せない番組になっています!

だからこそ、「ミュージックステーション(Mステ)」を楽しむための方法をご紹介したいのですが、「ミュージックステーション(Mステ)」は現在動画配信されておりません。

今後、「ミュージックステーション(Mステ)」が動画配信されるとすれば、それは動画配信サービスTELASAテラサです。

TELASAテラサはテレビ朝日が関わっている動画配信サービスなので、「ミュージックステーション(Mステ)」が今後配信されるとしたら、TELASAテラサになると思います。

・Mステを何回も観たい
・テレビ朝日のドラマの動画をたくさん観たい!
・特撮ヒーローものなども動画でたくさん観たい!
・ディレクターズカット版なども観たい!

そんな人にTELASAテラサはおすすめです。

更にTELASAテラサでならこれらのメリットがあります!

・無料期間だけの利用・期間中の解約もOK
・CM広告なしフル動画で快適
・スマホ・タブレット・PCなどマルチデバイス対応
・ダウンロードしてオフライン視聴可能
・限定オリジナルストーリー・スピンオフも続々配信

\ 無料期間中の解約の場合、月額はかかりません /

登録無料!TELASA(テラサ)公式ページへ

 

テレビ朝日のドラマやバラエティ番組の見逃し配信ももちろんTELASAなら見放題!

テレビ朝日のドラマやバラエティ番組は、TVerやテレ朝動画などでも見逃し配信は見れますが、これらの配信サービスにはデメリットがあります。

それは、

・広告が配信されて動画に集中できない
・一週間したら動画が消えてしまう
・アンケートが度々出てきてウザイ

これらのデメリットがあるのですが、TELASAテラサなら広告もなくアンケートもなく、また一週間しても動画が消えることなくしっかりと楽しむことが出来ます!

更にテレビ朝日の最新ドラマはTELASAテラサ以外では配信されないことが多いので、その他動画配信サービスでは見ることが出来ません!

TELASAテラサなら独占的に楽しむことが出来るのでメリットが大きいです!!

※「ミュージックステーション(Mステ)」は現在TELASAテラサでもTVerなどの見逃し配信専用動画サイトでも配信はされておりません。

\ 無料期間中の解約の場合、月額はかかりません /

登録無料!TELASA(テラサ)公式ページへ

 

TELASAならドクターXなどのテレビ朝日の話題の動画がたくさん!

・ドクターX
・七人の秘書
・仮面ライダーシリーズ
・スーパー戦隊シリーズ
・科捜研の女
・警視庁・捜査一課長
・BG~身辺警護人~

などなど、TELASAテラサなら楽しめる動画が満載です!

無料期間を利用すれば無料でどの動画も楽しめるので、これは見逃せないですね!

※「ミュージックステーション(Mステ)」は現在TELASAテラサでもTVerなどの見逃し配信専用動画サイトでも配信はされておりません。

\ 無料期間中の解約の場合、月額はかかりません /

登録無料!TELASA(テラサ)公式ページへ

 

「Mステ」Snow Manがウール主演映画『ハニーレモンソーダ』の主題歌を披露

Snow Manはラウールの主演映画『ハニーレモンソーダ』の主題歌「HELLO HELLO」を披露。

「HELLO HELLO」はSnow Man初となるポップなラブソングで、運命的な出会いと共に“愛すること、愛されること”を知り、「愛」に出会えたことへの喜びを表現している。

ラウールは「映画ともリンクした、恋に落ちたときの男性の気持ちや様子を甘酸っぱく描いています。デビュー後初めてPOPなラブソングを歌うので、明るくキャッチーな振り付けと爽やかで煌めきのある楽曲で視聴者の方を元気づけたいです」、佐久間大介は「最後のサビの後にフリーダンスでそれぞれが踊るところがあって、そこのことを大会って呼んでいますので、個性豊かなSnow Manを見てもらいたいです」と見どころを明かした。

目黒蓮は「とてもさわやかで、今までのSnow Manにはないような楽曲なので挑戦の一曲でした」、阿部亮平は「甘酸っぱい恋が始まりそうなさわやかなラブソングです。Snow Manに思いっきり“初恋”しちゃってください!」と語っている。

深澤辰哉は「この楽曲を歌う時、自分は17歳の気持ちで毎回やらせてもらっています」、岩本照は「サビの振り付けがとてもキャッチーですので、ぜひ多くの方に真似して踊っていただきたいです」とコメント。

さらにラウールは「Mステの日は、映画の公開日でもあるので一人でも多くの人に興味を持ってもらえるように良いパフォーマンスをします」、目黒は「Snow Man初めてのポップなキュンとするパフォーマンス、楽曲なので、学生さんには今の青春を加速させられるような、そして大人の方には青春を思い出していただけるような…。幅広い方に楽しんでもらえたらうれしいです」と呼びかけた。

いきものがかりは現体制で合番組ラスト出演。

この夏にグループを離れるメンバーの山下穂尊とともに、3人でパフォーマンスしたいという楽曲を披露する。

ENHYPENは日本デビューシングル「BORDER : 儚い」に収録されている「Given-Taken」、STUTS & 松たか子 with 3exesは「Presence Ⅰ (feat. KID FRESINO)」をパフォーマンスする。

上白石萌音は「世界中の誰よりきっと」、池田エライザは「Woman “Wの悲劇”より」をカバー。

番組情報

『ミュージックステーション』
2021年7月9日(金)21:00~

出演
A_o
いきものがかり
池田エライザ
ENHYPEN(エンハイプン)
上白石萌音
GENERATIONS
STUTS & 松たか子 with 3exes
Snow Man
Perfume

MC
タモリ
並木万里菜(テレビ朝日)

※「ミュージックステーション(Mステ)」は現在TELASAテラサでもTVerなどの見逃し配信専用動画サイトでも配信はされておりません。

\ 無料期間中の解約の場合、月額はかかりません /

登録無料!TELASA(テラサ)公式ページへ

 

「Mステ2時間スペシャル」SixTONES、NiziUらの“スゴい記録”貴重映像

2021年1月15日放送のテレビ朝日系音楽番組『ミュージックステーション』(後8:00~)は2時間スペシャル。

CD、カラオケ、主題歌など、2020年に“スゴい記録”を叩き出したヒット曲を貴重映像とともに振り返る。

2020年にヒットしたCDランキングのみならず、最もカラオケで歌われた楽曲、ヒット映画の主題歌ランキングなども発表。

さらに、Mステ伝統の「雨降らし演出」の水量トップ3パフォーマンスを紹介する。

2020年1月にCDデビューしたSixTONESは、「2020年のMステといえば『雨・水・風』と振り返る。デビュー曲「Imitation Rain」を200リットルもの降水量の中で歌うパフォーマンスのリハーサルでは、マイクを何本か水没させて壊してしまったそう。高地優吾はその後も何度かアンケート回答などで「ご迷惑をおかけしました」と謝ったと告白。田中樹も「10年後、20年後にMステを振り返っても、この演出が出てくる!」というほど印象深いエピソードになったと語る。

さらに、NiziU、瑛人、DISH//、森七菜、Creepy Nutsら2020年の音楽シーンを盛り上げたアーティストたちの「Mステ初登場シーン」も一挙プレイバック。

初々しい表情に注目だ。

また、DVD『MUSIC STATION × ジャニーズJr. スペシャル LIVE』のトレーラーを、きょう15日午後10時から特設サイトにて公開することが決定。

Mステの放送内でも初公開の映像とともに、最新情報を届ける。

Travis Japanの初登場シーンもオンエア予定。

さらに、「未来を音楽から!」をテーマに、新企画『Spotlight』が始動。

次世代アーティストの歌唱動画を番組公式YouTubeで公開する。

公式サイトで視聴者から「イチオシ次世代アーティストと歌ってほしい楽曲」を募集したところ、5万件を超える応募があり、順次、期待の次世代アーティストの楽曲を公開していく。

第1弾アーティストは、ボカロP“バルーン”として公開した楽曲が再生数1億回突破するなど話題を呼ぶ須田景凪(すだ・けいな)に決定。

パフォーマンス映像を一般公開するのは今回が初めてという代表曲「veil」が番組公式YouTubeで配信される。

平手友梨奈「本物の反応を」志願のCM一発撮り

女優・平手友梨奈が出演するデジタルハリウッド大学の新CM「みんなを生きるな。自分を生きよう。2021春」が、きょう15日放送のテレビ朝日系『ミュージックステーション 2時間SP』(後8:00)内で、一夜限り放映されることが決定した。

CMのメッセージ「みんなを生きるな。自分を生きよう。」には、大学進学を控えた高校生に対し、「周囲の言葉に惑わされることなく、本当に自分が進みたい道を考え、選択してほしい」との願いが込められている。

ターゲットと同世代の平手は、「演技ではなく、本物の反応を見せたい」と、あえてリハーサルなしの“一発撮り”を志願して撮影に臨んだ。

薄暗いスタジオに迷いこんできた平手が、12台のカメラやドローンなど最新のデジタル撮影機器に囲まれたステージに立つと、スクリーンに自身のシルエットが投影される。

スクリーン上の花に手を伸ばした瞬間、平手の影に鎖が絡みつき、驚きながらも強い眼差しで鎖を引きちぎっていくと、その鎖の破片は無数のカラスに変化。

カラスの大群を払いのけ、立ち尽くす平手のシルエットからは大きな翼が現れる。

初めて見る空間や仕掛けに驚きながらも、好奇心旺盛に立ち向かっていったり、思わずごくりと息を呑んだりと、リアルな感情を一発撮りで表現した平手は

「花に触れようとすると音がでてパーンと弾けて驚きました」

「何がなんだかわからなくなって“うわぁ”となっちゃったのが印象的でした」

と撮影を振り返り、同世代の学生たちに向けて

「つらいこともたくさんあると思うけど、『頑張って』という言葉よりも『一緒に乗り越えようよ』という言葉をかけてあげたいです」

とメッセージを送った。

※「ミュージックステーション(Mステ)」は現在TELASAテラサでもTVerなどの見逃し配信専用動画サイトでも配信はされておりません。

\ 無料期間中の解約の場合、月額はかかりません /

登録無料!TELASA(テラサ)公式ページへ

 

「MステウルトラSUPER LIVE2020」ジャニーズトンチキソングメドレーの詳細発表

12月25日(金)にテレビ朝日系で放送される特番「ミュージックステーション ウルトラSUPER LIVE 2020」のメドレー企画の詳細が発表された。

「関ジャム 完全燃SHOW」で紹介されたジャニーズ事務所伝統の個性的な楽曲によるメドレー企画では、NEWSが「チュムチュム」、Sexy Zoneが「バィバィDuバィ~See you again~」、関ジャニ∞が「∞SAKAおばちゃんROCK」を披露。

さらにその3組にHiHi Jetsと美 少年も加えた計5組で少年隊「デカメロン伝説」をパフォーマンスする。

なお「ミュージックステーション」とジャニーズJr.による新企画も始動しており、詳細は番組放送中に発表される。

またカバーソングメドレーでは、JUJUがスキマスイッチの「奏(かなで)」、森七菜がホフディランの「スマイル」、宮本浩次が宇多田ヒカルの「First Love」、広瀬香美がOfficial髭男dismの「Pretender」をパフォーマンス。

クリスマスソングメドレーでは、CHEMISTRYの「My Gift to You」、AIの「ハピネス」などが披露される。

※「ミュージックステーション(Mステ)」は現在TELASAテラサでもTVerなどの見逃し配信専用動画サイトでも配信はされておりません。

\ 無料期間中の解約の場合、月額はかかりません /

登録無料!TELASA(テラサ)公式ページへ

 

「MステウルトラSUPER LIVE2020」出演者および披露曲

AI「ハピネス」
aiko「ハニーメモリー」
あいみょん「裸の心」
嵐 スペシャルメドレー
[Alexandros]「風になって」
いきものがかり「ブルーバード」
E-girls「Follow Me」「Merry × Merry Xmas☆」「北風と太陽」
Uru「あなたがいることで」
瑛人「香水」
EXILE「RED PHOENIX」「Choo Choo TRAIN」
AKB48「予約したクリスマス」「言い訳Maybe」
A.B.C-Z「終電を超えて~Christmas Night」
小沢健二「強い気持ち・強い愛」
KAT-TUN「僕らの街で」
関ジャニ∞「Re:LIVE」
Kis-My-Ft2「ENDLESS SUMMER」
KinKi Kids「新しい時代」
King & Prince「I promise」
King Gnu「三文小説」
久保田利伸「Boogie Ride」「LA・LA・LA LOVE SONG」
CHEMISTRY「My Gift to You」
コブクロ「卒業」
ゴールデンボンバー「女々しくて」
櫻坂46「Nobody's fault」
THE RAMPAGE from EXILE TRIBE「FEARS」
三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE「RISING SOUL」
ジャニーズWEST「週刊うまくいく曜日」
JUJU「奏(かなで)」
Jr. EXILE「WAY TO THE GLORY」
GENERATIONS from EXILE TRIBE「You & I」
SixTONES「ST」
Snow Man「Grandeur」
Superfly「覚醒」
SEKAI NO OWARI「silent」
Sexy Zone「NOT FOUND」
DA PUMP「Fantasista~ファンタジスタ~」
DISH//「猫 ~THE FIRST TAKE ver.~」
東京スカパラダイスオーケストラ「ALMIGHTY~仮面の約束 feat. 川上洋平」
東京事変「青のID」「閃光少女」
Toshl 視聴者が選ぶ“カバーしてほしい女性アーティストの冬うた”
NiziU「Make you happy」
NEWS「ビューティフル」
乃木坂46「Route 246」
Perfume「Time Warp」
HIKAKIN & SEIKIN「光」
ビリー・アイリッシュ「bad guy」
日向坂46「アザトカワイイ」
広瀬香美「Pretender」
福山雅治「虹」「革命」
V6「It's my life」
Foorin「パプリカ」
Hey! Say! JUMP「ナイモノネダリ」
BABYMETAL「Distortion(feat. Alissa White-Gluz)」
BoA「メリクリ」
星野源「うちで踊ろう」「化物」「恋」
マカロニえんぴつ「恋人ごっこ」
三浦大知「Antelope」
Mr.Children「Birthday」「Documentary film」
MISIA「THE GLORY DAY」
宮本浩次「First Love」
milet「Who I Am」
森七菜「スマイル」
LiSA「紅蓮華」「炎」
Little Glee Monster「足跡」
高嶋ちさ子・Toshl・石丸幹二「ディズニー名曲メドレー」

※「ミュージックステーション(Mステ)」は現在TELASAテラサでもTVerなどの見逃し配信専用動画サイトでも配信はされておりません。

\ 無料期間中の解約の場合、月額はかかりません /

登録無料!TELASA(テラサ)公式ページへ

 

「MステウルトラSUPER LIVE2020」関連動画一覧

※「ミュージックステーション(Mステ)」は現在TELASAテラサでもTVerなどの見逃し配信専用動画サイトでも配信はされておりません。

\ 無料期間中の解約の場合、月額はかかりません /

登録無料!TELASA(テラサ)公式ページへ

 

「ミュージックステーション(Mステ)」とは

【無料動画】ミュージックステーション(Mステ)2時間スペシャルの見逃し配信・無料視聴方法!

「ミュージックステーション(Mステ)」は、テレビ朝日(ANN系列)で1986年(昭和61年)10月24日から毎週金曜日に生放送されている音楽番組である。

2019年(令和元年)10月18日より毎週金曜日 21:00 - 21:54(JST)に放送されている。

ステレオ放送、ハイビジョン制作、連動データ放送を実施している、リアルタイム字幕放送。

通称は『Mステ』(エムステ)、『Mステーション』(エムステーション)。

過去には『MS』(エムエス)という通称名もあった。

本項目では、本番組直前に生放送されていたミニ番組『ミニステ』についても扱う。

1985年(昭和60年)10月7日に開始した『ニュースステーション』から派生し、同番組のタイトルにある『ステーション』を冠した記念すべき第1号の番組。

『ステーション』を冠した理由について番組開始当時、「新しい形式のニュース番組として定着した『ニュースステーション』にあやかって、その音楽版という意味で『ミュージックステーション』と名付けた」と説明していた。

同局制作のゴールデンタイムの音楽番組としては『ザ・ベストヒット'83』以来3年ぶりとなる。

金曜20時台で長年に亘り放送してきた『ワールドプロレスリング』に替わり、1986年(昭和61年)10月24日から新設した生放送の音楽番組で、2019年現在、放送34年目に突入した長寿番組でもある。

当番組のメイン司会を務めるタモリが現在、レギュラー番組の司会を務める番組の中では同局の深夜バラエティ番組『タモリ倶楽部』に継ぐ2番目の長さである。

放送回数は2010年で1000回を超え、同年2月5日の放送分では「ミュージックステーション1000回記念スペシャル」が放送された。

「楽曲を聴かせること」を番組のコンセプトとしている。

原則として、毎回数組のゲストアーティストが、生放送でスタジオライブを行う(年数回(冬・夏のスペシャルなど)ライブのない回もある。詳細は後述)。

また、歌手・バンドだけでなく演奏者など音楽家、俳優・女優、声優、お笑い芸人、YouTuber、プロレスラーなどもゲストアーティストとして生出演をする。

スタジオライブの合間には、司会者とゲストアーティストのトーク、様々なコーナーや企画も展開される。

2010年代以降、若年層向けJ-POP系の歌手が主に出演し、ゴールデン・プライムタイムでレギュラー放送している地上波テレビの音楽番組は、編成期によっては本番組のみという時期もある。

そのため、新人歌手・バンドの多くは、この番組の出演を目標に掲げているとされる。

当番組は2014年(平成26年)7月からテレビ朝日の会長・CEOを務める早河洋が、制作プロデューサー時代に制作に携わっていた。

現在では、本番組が早河の制作プロデューサー時代に自身が携わった番組で唯一継続しているという格好になっている。

2019年10月改編で、本番組は放送時間を1時間繰り下げ、金曜21時枠に移動した。

同年10月18日に開かれた「『テレ朝金曜3番組』合同記者会見」でメイン司会のタモリが、以前の20時からだと最近は若い人が家にいないため、と説明している。

※「ミュージックステーション(Mステ)」は現在TELASAテラサでもTVerなどの見逃し配信専用動画サイトでも配信はされておりません。

\ 無料期間中の解約の場合、月額はかかりません /

登録無料!TELASA(テラサ)公式ページへ

 

「ミュージックステーション(Mステ)」のこれまで

初期(関口宏、初代メイン司会就任後)

初代メイン司会者は、当番組開始前に日曜昼に生放送を行っていた、同局の音楽番組『歌謡ドッキリ大放送』のメイン司会を務めていた関口宏が担当。

サブMCには歌手の中原理恵、洋楽担当として同じく歌手の早見優を起用した。

これは、「最近(当時)の若者向けの歌番組と違って、金曜日の夜八時らしく、若者を中心としながらも、家族そろって楽しめる一時間にしたい」というテレビ朝日側のねらいに沿ったキャスティングである。

番組開始当初は、若年層向けのアイドル歌手から、流行歌・歌謡曲の歌手、中高年向けの演歌歌手まで出演する「ファミリー向け」の音楽番組であった。

演奏は、他番組と同様に生演奏を用いて、楽曲を演奏・披露するというスタイルをとっていた。

全国各地からの中継も度々行われた。

放送開始時のキャッチコピーは「こちら音楽情報局」。

しかし、1986年10月24日の第1回目の視聴率は8.1%と苦戦し、第3回目の11月7日放送分では3.7%に下落。

12月5日放送分で10.5%と初めて二桁を記録するも、以後低視聴率が続いた。

この当時から現在まで続く名残の一つに、番組ノベルティとして出演者に配られるボックスティッシュがある。

元々は「安い値段でたくさん作れて、全ての人々が必要なもの」として企画されたもので、当時は他にも「毛玉取り機」や「爪やすり」などが存在したが、2020年現在残っているのはティッシュのみ。

出演者からは「伝説のMステティッシュ」「Mステに出てティッシュをもらうことが目標」などと評されている。

中~後期(タモリ、2代目メイン司会就任後から現在)

1987年(昭和62年)4月3日よりタモリが2代目メイン司会者として就任した。

これと前後して、光GENJI、1990年代以降は光GENJIが所属していたジャニーズ事務所所属の男性アイドルグループのレギュラー出演が定着したことなどにより、明確に「若年層向け」の音楽番組へと路線を転換した。

関口からタモリに司会交代後も、1989年の放送回では二桁を記録した回が6回のみと低空飛行が続いた。

1989年に入ると、音楽自体の多様化に拍車がかかり、『ザ・ベストテン』、『歌のトップテン』が相次いで終了し、1990年に『夜のヒットスタジオ』が終わるも、ゴールデン・プライムタイムで唯一の歌番組として継続した。

その理由について、新聞記事のインタビューで当時の三倉文宏プロデューサーは、

「歌番組には、セット作りや照明など、独特のノウハウが必要。一度絶やしてしまうと次の体制づくりが大変なので、できるだけ続けようという社内的コンセンサスがあった」

と答え、同じく山本たかおプロデューサーは「10代、20代にターゲットを絞った」ことが続いた理由と語っている。

1990年代中盤には視聴率が再び20%台に乗り、他局でもゴールデン・プライムタイムで歌番組が復活するようにもなった。

金曜20時台の末期(2010年代後半)では、通常放送の平均視聴率が6~9%台とやや低調な傾向にあった。

また番組内容は、従来のスタジオでのライブ・トークに加え、VTR企画も増えていった。

2019年(令和元年)10月18日から、放送時間が21:00 - 21:54に繰り下がった。

21時開始となった最初の放送である2019年10月25日の視聴率は6.7%と苦戦しており、前週の18日の3時間SPでも10%台に留まったが、2020年1月以降は移動前と同等の6~8%台で推移している。

3時間スペシャル

毎年、春(3月・4月の時期)(2014年までは秋(9月・10月の時期)も)のテレビ番組改編時期にゲストアーティスト6 - 7組を招き、19:00 - 21:54 → 19:00 - 21:48(JST)まで『3時間スペシャル』を生放送している。

2006年4月 - 2011年3月までは次の9時枠番組がドラマ枠だったため、ドラマが放送中の場合は19:00 - 20:54までの第1弾(2時間スペシャル)・改編期などドラマの放送がない日程時に第2弾(3時間スペシャル)に分けて放送する場合があった。

基本的に春(かつては秋も)に放送されるが、2009年1月30日にはテレビ朝日開局50周年記念特番として『50時間テレビ』内で放送されており、2019年2月1日にもテレビ朝日開局60周年記念SPとして3時間スペシャルが放送された。

なお、秋スペシャルについては『ウルトラFES』が開始されたため、2014年9月26日の放送で事実上最後となった。

但し2017年に「2時間スペシャル」としてではあるが、秋スペシャルが3年ぶりに放送された。

2018年は春スペシャルが2時間だったため、3時間スペシャルは放送無しとなった。

2019年の秋スペシャルについては『ウルトラFES』が編成上の都合で放送が無かったため、金曜21時への枠移動後初回として、5年ぶりに3時間スペシャルとして放送された。

2時間スペシャル

毎年、冬の1月最初の年内放送と夏の6月最後及び7月最初の放送と秋の10月最初の放送(2017年以降)に20:00 - 21:54 → 20:00 - 21:48(JST)まで『2時間スペシャル』を生放送している(後述の夏のスーパーライブが放送されるまでは録画放送であり、観客については通常放送と同様)。

放送内容は過去放送回のトークの名場面集やシングルランキングの総集編、リクエストランキング及び番組が独自に調査・制作したランキングを司会者のトークを交えつつVTRでの進行で行う。

2009年以降は総集編は無くなり、番組が独自に調査・制作したランキングで司会者同士のトークの場面は極端に少なくなり、ほぼ全編VTR進行の構成となっている。

2017年以降は、2時間スペシャルの放送回数が非常に多い。

2019年秋のリニューアル以降は、番組が独自に調査・制作したランキングが大幅に少なくなった。

2011年・2012年は5月の初め(ゴールデンウィーク時)にも「2時間スペシャル」が放送された。

こちらは生放送で「3時間スペシャル」に近い構成となっている。

2015年から2018年までは8月の最終週に、2017年・2018年は2月にもそれぞれ「2時間スペシャル」を放送している。

以前は春の改編期および年末も「2時間スペシャル」として放送していた。

また、『スーパーライブ』開始前年の1991年末までは90分スペシャル(19:30 - 20:54、JST)として放送したこともある。

スーパーライブ

毎年、12月にその年を代表する人気や話題となった複数の豪華ゲストアーティストによる、年末特別番組『ミュージックステーションスーパーライブ』の生放送を行っている。

1992年から放送が開始され、通常のレギュラー放送で生放送がされているテレビ朝日の本社からではなく、関東近郊のホールから開催されている。

1992年以降は年内最後の年1回の恒例のスペシャルとして放送されている。

第1回から2003年までは東京ベイNKホール(2005年6月閉鎖)にて開催され、その後、2004年のさいたまスーパーアリーナを経て、2005年以降は幕張メッセイベントホールで開催されている。

本番組の派生であるが、かつて同局で放送されていた『全日本歌謡音楽祭』の後継番組に当たる。

なお、放送時間が2時間半(1992年・1993年) → 2時間(1994年) → 2時間45分(1995年) → 3時間45分(1996年 - 2002年) → 4時間5分(2003年) → 4時間10分(2004年から現在)と、傾向としては、年々長くなっている。

現在は19:00(一部地域は18:53) - 23:10(JST)。

2001年以降は、エンディングで城島茂(TOKIOのリーダー)が「城島タモリ」(タモリのものまね・格好をして登場)を披露するのが恒例である。

2019年は『ウルトラFES』と合体して12月27日に11時間を超える生放送が行われた。

ウルトラFES

毎年、9月に今人気のアーティストから過去に人気で各時代を彩ったアーティストまで錚々たる豪華ゲストアーティストによる、大型特別番組『ミュージックステーションウルトラFES』の生放送を行っている。

2015年から放送が開始され、2015年は番組放送30年目突入記念、2016年は番組放送30周年記念として行われており、2017年以降も年1回の恒例のスペシャルとして放送されている。

第1部・第2部・第3部の三部構成で放送されており、第1部はテレビ朝日本社1階アトリウムに作られた特設セット、第2部以降は通常の生放送を行っているテレビ朝日第1スタジオから放送を行っている。

なお、放送時間が10時間(2015年・2016年) → 10時間半(2017年)→ 10時間(2018年)となっている。

現在は12:00 - 21:48(2017年のみ22:18)。

2015年と2016年は、当番組が事実上秋スペシャルの代わりとなっていた。

2017年以降は2時間ではあるものの、秋スペシャルも放送されている。

2019年は『スーパーライブ』と合体した年末特番として、12月27日に11時間を超える生放送が行われた。

※「ミュージックステーション(Mステ)」は現在TELASAテラサでもTVerなどの見逃し配信専用動画サイトでも配信はされておりません。

\ 無料期間中の解約の場合、月額はかかりません /

登録無料!TELASA(テラサ)公式ページへ

 

TELASAで見れる動画をたっぷり楽しもう!

今回ご紹介した「ミュージックステーション(Mステ)」以外にもTELASAテラサでは

・ドクターX
・七人の秘書
・仮面ライダーシリーズ
・スーパー戦隊シリーズ
・科捜研の女
・警視庁・捜査一課長
・BG~身辺警護人~

などなど、他にも魅力的なドラマや映画がたくさんあります!

テレビ朝日ドラマや特撮ヒーローものなら、是非TELASAテラサで楽しみましょう!

最新ドラマや懐かしのあのドラマもバラエティー番組も、TELASAテラサでチェック!

※「ミュージックステーション(Mステ)」は現在TELASAテラサでもTVerなどの見逃し配信専用動画サイトでも配信はされておりません。

\ 無料期間中の解約の場合、月額はかかりません /

登録無料!TELASA(テラサ)公式ページへ


-バラエティ番組おすすめ, ライブおすすめ
-, , , , ,

© 2021 無料動画見逃し配信情報「HAMLET」