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【無料動画】転スラ13話14話15話16話の見逃し配信を無料視聴する方法!

【無料動画】転生したらスライムだった件(転スラ)9話10話11話12話の見逃し配信を無料視聴する方法!

WEB小説で人気で漫画やアニメ化もされている人気アニメ「転生したらスライムだった件(転スラ)」の13話、14話、15話、16話の見逃し配信、無料フル動画を無料視聴する情報やあらすじ、ネタバレ、漫画を無料で読む方法などを紹介していきたいと思います!

ハムレット
このアニメ「転生したらスライムだった件(転スラ)」は放送回を増すごとに見る人の心を掴んでいっております。

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「転生したらスライムだった件(転スラ)」13話、14話、15話、16話のあらすじ・ネタバレ

主人公リムルは、ドラゴンにゴブリン、ドワーフやオーガなど多種多様な種族と出会い、この世界のあり方を知っていく。

そして、時にユーモラス、時にシリアスに展開する物語の先に待つのは、魔王の存在。

一匹のスライムが身につけたスキルを駆使し、知恵と度胸で仲間を増やしていく。

ファンが待ち望んでいた転生エンターテインメント、いよいよアニメで開幕!

アニメ「転生したらスライムだった件(転スラ)」13話のあらすじ・ネタバレ

蜥蜴人族(リザードマン)と同盟を結ぶため湿地帯を目指すリムルたち。

道中、リムルたちは豚頭族(オーク)に襲われていた蜥蜴人族(リザードマン)を助ける。

それはガビルの妹だった。

ガビルの妹はガビルが謀反を起こし、先走って豚頭帝(オークロード)に戦いを挑んだことを打ち明ける。

その上で、ガビルと一族を助けて欲しいとリムルに懇願するのだった・・・。

一方ガビルは豚頭族(オーク)の大軍と戦っていた。

ユニークスキル飢餓者(ウエルモノ)の力を目の当たりにしてガビルは驚愕する。

アニメ「転生したらスライムだった件(転スラ)」14話のあらすじ・ネタバレ

ついに魔人ゲルミュッドが姿を現す。

ゲルミュッドの真の狙いは豚頭帝(オークロード)を豚頭魔王(オーク・ディザスター)へと進化させ、ジュラの森を支配させることだった。

ゲルミュッドに名付けられたガビルは、その計画を知り動揺する。

さらにゲルミュッドは役に立たなかったガビルを処分しようとするが、リムルによって阻まれる。

ゲルミュッドの真意を感じ取った豚頭帝(オークロード)はその野望を叶えるためにゲルミュッドを食い、豚頭魔王(オーク・ディザスター)へと進化してしまう・・・。

アニメ「転生したらスライムだった件(転スラ)」15話のあらすじ・ネタバレ

豚頭族(オーク)との戦いは終わった。

戦後処理の席でリムルは豚頭魔王(オーク・ディザスター)・ゲルドと交わした最期の約束を打ち明ける。

それはリムル自身がオークの罪を背負い、残った豚頭族(オーク)を受け入れるというものだった。

驚くべき内容だが、蜥蜴人族(リザードマン)、鬼人族(キジン)は度量を見せてそれを受け入れる。

続けてリムルは、多種族が共生する国家の建設を提案。

そして、ここにジュラの森大同盟が成立することになる。

アニメ「転生したらスライムだった件(転スラ)」16話のあらすじ・ネタバレ

リムルを盟主とするジュラ・テンペスト連邦国は武装国家ドワルゴンとの間に同盟が成立した。

そのまま穏やかな日々が訪れるかと思われたある日、リムルは、巨大な魔力の塊が接近するのを感知する。

その魔力の塊は、異常な速度でリムルのいた場所へと正確に降り立つ。

着地と同時に舞い上がった爆煙が晴れるとそこには人影があった。

それはただひとりの竜魔人(ドラゴノイド)にして、破壊の暴君(デストロイ)のふたつ名を持つ魔王・ミリムだった。

その強大な力の前に、ランガやベニマルたちは圧倒される。

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「転生したらスライムだった件(転スラ)」について

【無料動画】転生したらスライムだった件(転スラ)5話6話7話8話の見逃し配信を無料視聴する方法!

「転生したらスライムだった件(転スラ)」は、伏瀬による日本の小説。略称は『転スラ』。

小説投稿サイト「小説家になろう」にて2013年2月20日から連載されていたWEB小説を大筋プロットとして大幅に改訂し、2014年5月よりマイクロマガジン・GCノベルズからが刊行されているほか、本作を原作とする漫画や外伝漫画、漫画版を元にしたアニメなどのメディアミックス展開が行われている。

作者の伏瀬が「小説家になろう」で連載していたWEB小説が関連全作品のベースになっている。

その後、外伝執筆・公開の傍らでWEB小説を元として大幅に加筆・修正を加えた商業小説版の執筆が開始され、商業版第6巻発売と同時に川上泰樹の執筆による漫画版の月刊少年シリウス連載(メディアミックス)が決定し、連載開始後には単行本も発売されている。

さらには、監修を伏瀬、作画を岡霧硝がそれぞれ担当したスピンオフ漫画『転生したらスライムだった件 魔物の国の歩き方』が、マイクロマガジン社のウェブコミック配信サイト「コミックライド」で連載開始された。

同じく「小説家になろう」で人気のあった作品「オーバーロード」から多大な影響を受けていることを、伏瀬は明かしている。

また、主人公のスライムはゲーム「ドラゴンクエスト」ではなくテーブルトークRPGに登場する厄介な魔物のイメージから作られているほか、伏瀬の学生時代のTRPGプレイ体験に起因して「ソード・ワールド」「ウィザードリィRPG」「ガープス」などからの影響も受けている。

このほかにもリムルの配下となった一部の悪魔はスーパーカーにちなんでつけられている。

書籍化の話は「なろうコン」に応募中の2013年11月で、評価ポイントは高くとも問題が山積みで練習のつもりで書いていた本作にオファーが来るとは思っていなかったことを、伏瀬は明かしている。

また、書籍化にあたっては担当編集者から大幅な指摘を受けつつ改稿しており、巻が進むにつれてWEB連載版と整合性が取れなくなっていったため、WEB連載版はプロットとして考えるようになったことを明かしている。

「このライトノベルがすごい!」では、2017年版で単行本・ノベルズ部門8位、2018年版で同6位、2019年版で同5位に入っている。

関連書籍を含めたシリーズ累計発行部数は2017年3月時点で200万部、アニメ化が決定した2018年3月時点で450万部、アニメ第1期放送中の同年11月時点で1000万部、アニメ第2期が決定した2020年3月時点で1800万部、同年9月時点で2000万部を突破している。

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「転生したらスライムだった件(転スラ)」の主な登場人物※ネタバレ含む

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リムル=テンペスト

声=岡咲美保

種族:妖魔族(スライム) → 魔粘性精神体(デモンスライム) → 竜魔粘性星神体(アルティメットスライム)。

主人公。異世界の人間(日本人)である三上 悟(みかみ さとる、声 - 寺島拓篤)という37歳のゼネコン勤務のサラリーマンが通り魔に刺されて死亡し、完全な記憶を持ったまま魂だけで“界渡り”を成し遂げ、魔物のスライムに転生した。

転生後に初めて出会ったヴェルドラと名前を交換することで「名持ちの魔物(ネームドモンスター)」となり、この世界で最初に縁を持った同郷人である井沢 静江(シズエ・イザワ / シズ)を吸収したことにより人間の姿に擬態する能力を身につける。

人間体の外見は女性寄りだが、生物学的には無性であり、精神性は前世のままなので口調などは男性的である。

基本的には剽軽で温厚な平和主義者であり、サラリーマン時代も含めて頼られると嫌と言えない性格をしている。

名付けした配下の魔物たちを家族のように思っており、自分の仲間を傷つける者には容赦しないだけの非情さも身につけている。

天才的な人たらしの才能を持ち、配下の者はどんな無茶な命令でも笑顔で実行するため、直ぐ調子に乗って失敗したり、熱くなると見境がなくなり、後先考えずに許可を出して後悔するという失敗を何度も繰り返すなどの欠点を自覚している。

強大な魔力を保有しているが、「名付け」などによって体内の魔素量が一定値以下に減少すると強制的に「スリープモード」となり、完全復活するまでの約3日間は会話や動作、気配の感知が出来なくなるが、意識は残っている。

作中では、他の登場人物たちの言動に対するツッコミ役に回ることが多い。

「種族問わず楽しく快適に過ごせる国を作りたい」を基本的な行動理念としており、この理念のままに自重せず突き進んだ結果、リムルが建国した魔国連邦の衣食住は、最終的にほとんどの他国と比べても引けを取らないレベルにまで達する。

一方で多様性を生み文化(娯楽)を発展させる為には思想・言論・表現の自由が保障されるべきだと考えているので、世界征服のような野望は持っていない。

交友関係として、暴風竜ヴェルドラとは互いに名を送り合い、魂の回廊を繋いだ義兄弟にして最大の盟友、魔王ミリムとは親友(マブダチ)、ドワーフ王ガゼルとは兄弟弟子、天帝エルメシアとは悪巧み仲間として親しくしている。

種族「スライム」
転生時に、リムルが血が足りなくなると人は死ぬ、と考えていたために「血液が不要な身体」である”スライム”となる。

スライムは粘性生物、あるいは妖魔族とも表記される種族であり、普通は思考もせず吸収・分裂・再生を繰り返すだけで、生息領域から出ることも滅多にない最低位モンスターである。

身体は脳細胞、神経、筋肉の機能を兼ね備えた細胞の集合体であり、睡眠や呼吸を必要とせず、周囲の魔素を取り込んで活動しているので十分な魔素濃度があれば食事も不要。

スライム状態では五感のうち、触覚以外を持ち合わせていないため、ヴェルドラに教わったエクストラスキル「魔力感知」で外界を知覚している。

種族固有スキルは「溶解、吸収、自己再生」である。

転生直後にユニークスキル「大賢者」と「捕食者」を獲得し、後に種族固有スキル「自己再生」は「捕食者」の機能である「擬態」と統合され、エクストラスキル「超速再生」となる。

真なる魔王として覚醒した後、”魔粘性精神体(デモンスライム)”へと進化して全ての身体能力が大幅に上昇、魔素量は10倍以上となり、「無限再生」「万能感知」「魔王覇気」「万能変化」などの固有スキルと各種耐性を獲得する。

ルドラに操られるヴェルドラを捕食した後、シエルが解析したことで、最上位聖魔霊である世界で5番目の“竜種”(亜種)となる”竜魔粘性星神体(アルティメットスライム)”に進化し、ヴェルドラと同等の魔素量を獲得する。

ゲームクリエイターの遠藤雅伸は本作のスライムについて、「スライム=最弱」のイメージを逆手に取ったというよりも作者独自の世界観だと感じたと述べている。

各種耐性
転生時に、リムルの死因が刺殺だったことから「刺突耐性」「物理攻撃耐性」「痛覚無効」を、死に際にハードディスクを水に沈めて電気を流して消去して欲しいと願ったことから「電流耐性」「麻痺耐性」を、死に際に傷口が熱いと思ったことから「耐熱耐性」を、だんだん体が寒くなっていったことから「耐寒耐性」を獲得する。

耐寒と耐熱の両特性を獲得したためにスキルが進化して「熱変動耐性」を獲得する。

「熱変動耐性」は、炎の巨人(イフリート)が放った数千度に達する炎系最上位範囲攻撃が通じない程の防御力を発揮し、後にシズやイフリートから受け継いだスキルを統合したことで最終的に「熱変動無効」へ進化する。

さらに覚醒魔王に進化した際に、「物理攻撃無効」「自然影響無効」「状態異常無効」「精神攻撃耐性」「聖魔攻撃耐性」へと強化され、竜種に進化した事で「精神攻撃無効」になっている。

大賢者(エイチアルモノ) → 智慧之王(ラファエル)

声:豊口めぐみ

転生時に、リムルが童貞であったため、「30歳まで童貞だったら魔法使いになれる」という俗説から、40歳目前でもうすぐ賢者、大賢者も夢じゃないなどと考えていた結果、獲得したユニークスキル。

本来スキルは疑問や会話の応答などは出来ないが、リムルの疑問に答えるために自己改造を行い、進化時などに響く“世界の言葉”の機能の一部を流用することで応答をすることが可能となる。

このスキルは、知覚速度を通常の1000倍に加速させる「思考加速」、対象の解析や鑑定を行うことができる「解析鑑定」、解析したい事象を自分の思考と切り離して演算を行うことができる「並列演算」、呪文の詠唱が必要な魔法などを無詠唱で行使できるようになる「詠唱破棄」、この世界において、隠されていないあらゆる事象を網羅する「森羅万象」を内包する。

覚醒魔王化の際、シズの捕食時に獲得したユニークスキル「変質者(ウツロウモノ)」を統合し、自我を持つ天使系究極能力(アルティメットスキル)の「智慧之王(ラファエル)」に進化する。

思考加速は100万倍となり、「変質者」の「統合」「分離」に由来する権能「統合分離」「能力改変(オルタレーション)」が加わった。

「思考加速」「詠唱破棄」「森羅万象」を組み合わせればどんな大規模魔術でも0.1秒以下で構築できる。

最終的にスキルへの名付けで神智核シエルが誕生し、「暴食之王」と統合され、「虚空之神」となり消失する。

捕食者(クラウモノ) → 暴食者(グラトニー) → 暴食之王(ベルゼビュート)
転生時に、リムルが「来世では(女性を性的に)喰いまくる」などと考えていたために獲得したユニークスキル。

スライムの固有スキルを限りなく進化させた権能なのでリムルにとって最も使いやすいスキルであり、身体のどこからでも発動できるだけでなく視認するだけで空間に影響を及ぼすことができる。

このスキルは、対象を体内に取り込む「捕食」、取り込んだ対象を解析、またアイテムを創造する「解析」、捕食対象を収納したり、解析で作成したものを収納する「胃袋」、解析に成功した対象を再現する「擬態」、解析の及ばない有害な効果を収納し、無害化の後に魔力に還元する「隔離」を内包する。

魔法を含むほぼ全ての放出系の攻撃は「捕食」で無効化可能という強力なスキル。

「解析」は後に「変質者」の力で「大賢者」に統合される。

豚頭魔王ゲルドを捕食した際に得たユニークスキル「飢餓者(ウエルモノ)」と統合したことで大罪系ユニークスキル「暴食者(グラトニー)」へ進化し、影響下にある魔物との能力の「受容」と「供給」、対象に腐食効果を付与する「腐食」が追加される。

覚醒魔王に進化した際、テンペストを襲撃したファルムス王国と西方聖教会の連合軍2万を惨殺する過程で獲得した、心が折れた相手の魂を掌握するユニークスキル「心無者(ムジヒナルモノ)」を「暴食者」に統合した事で、大罪系究極能力の「暴食之王(ベルゼビュート)」へと進化。

新たな権能として、「心無者」が変化した「魂喰(こんじき)」、「受容」「供給」を統合した「食物連鎖」を獲得する。

最終的に「智慧之王」と統合され、「虚空之神」となって消失する。

暴風之王(ヴェルドラ)
ヴェルドラとの魂の回廊が確立し、残滓を捕食したことで獲得した究極能力。

ヴェルドラのバックアップになる代わりにヴェルドラの権能を扱える能力で、権能はリムルの記憶にある姿でヴェルドラを召喚する「暴風竜召喚」、ヴェルドラが復元される「暴風竜復元」、魔法書にも記されていない超絶魔法「暴風系魔法」の3つ。

また、この究極能力により、リムルが無事である限りヴェルドラは完全に不死身となった。

ヴェルドラの解放中は余剰魔素が自らに流れ込み循環効果で身体が活性化するというメリットもあるが、全魔素量の9割ほどを常時消費するので満タンにはならない。

竜魔粘性星神体に進化した後は3割負担程度で呼び出せるようになった。

ヴェルグリンドを取り込み長期間かけて解析したことで究極能力「灼熱之王(ヴェルグリンド)」も獲得する。

最終的に「虚空之神」を完成させる生贄となって消失する。

誓約之王(ウリエル)
ヴェルドラを封印していたユニークスキル「無限牢獄」を基礎に、リムルがそれまでの活動で獲得してきた能力を統合し生まれた天使系究極能力。

対象を虚数空間に閉じ込める「無限牢獄」、多重構成された複合結界と空間断絶による絶対防御「万能結界」、黒炎雷、魔力操作及び熱量操作に加え慣性制御、自在に「胃袋」へと熱の出し入れをする「法則操作」、位置座標を認識した空間を自在に支配・移動する「空間支配」を獲得する。

かつてルドラが編み出した、彼の信念や世界を統一するという誓い、それに応える仲間たちの想いの結晶が発現した「破邪」と「守護」の権能を含んだ究極能力だったが、ヴェルダナーヴァの「正義之王」と交換していた為、ヴェルダナーヴァの消滅後は行方不明となる。

最終的に、シエルによって主要な権能は「豊穣之王」に統合され、残滓はヴェルグリンドへと譲渡され、消失する。

以下は神智核となったシエル、およびその「能力改変」で獲得した究極能力。

シエル
リムルが「智慧之王」に名付けを行ったことで誕生した神智核(マナス)。

由来は「教える」から。

能力を統合し、主の補助を行う存在として、リムルの持つ全ての究極能力を支配下に置く。

光速にすら対応可能となった「思考加速」や、ヒナタ戦で習得した攻撃の確定予測を行う「未来攻撃予測」をはじめとする、「解析鑑定」「並列演算」「統合」「分離」「詠唱破棄」「森羅万象」「食物連鎖」「思念支配」「法則支配」「属性変換」といった演算系の権能を全て統合し、より速やかな反応速度で応じられるようになっている。

自我を持ち、独断での行動(スキルの統廃合など)も普通に行うようになった。

そのためリムルに突っ込まれたり窘められたりすることもある。

リムルが「これからはシエル先生と呼ぼう」と考えた時には「やめて下さい」と切り返している。

虚空之神(アザトース)
シエルが「智慧之王」と「暴食之王」を統合し、「暴風之王」「灼熱之王」を生贄にして完成させた究極能力。

内包する権能は、対象の魂ごと喰らい尽くす捕食・暴食の超強化版「魂暴食(こんぼうしょく)」、神智核によってのみ完全制御出来る混沌世界を満たす究極的破壊エネルギーの「虚無崩壊」、「胃袋」+「隔離」の超強化版で隔離すべき対象を閉じ込める牢獄「虚数空間」、「竜種召喚」の効果も付加された「竜種解放」、本人の了承の元で膨大なエネルギー体である“竜種”を凝縮して「刀の核(ブレードコア)」に変じる「竜種核化」、時間と空間を把握し意識するだけで瞬間移動が可能な「時空間支配」、常時発動型の多重結界「次元断層防御領域(ディメンションフォールト)」による絶対防御「多次元結界」の7つの能力から成る。

豊穣之王(シュブ・ニグラト)
ヴェルグリンドの「救恤之王」に統合された「誓約之王」の本質を受け継いだ究極能力。

内包する権能は、「食物連鎖」「解析」によって得た情報から新たな能力を創り出す「能力創造」、得た能力の複製を作製する「能力複製」、複製した能力を適応する対象者に贈与する「能力贈与」、獲得した能力を情報化し瞬時に再現する「能力保存」の4つ。

これらの権能を駆使すれば、魂の回廊が繋がった配下の能力を弄って究極の権能を与える事が可能で、手助けだけで自力獲得出来た場合は究極能力に、適性のある者へ大きく力を貸し与えた場合は究極贈与になる。

リムルと配下の魔物達の絆の結晶といえる能力で、無駄に魂の容量を食っていた大量のスキルを解体して情報化する為にシエルが創造した。

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