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【無料動画】にじいろカルテ3話4話の見逃し配信!ネタバレと無料視聴方法

【無料動画】にじいろカルテ3話4話の見逃し配信!ネタバレと無料視聴方法

テレビ朝日の木曜ドラマ「にじいろカルテ」の3話、4話の見逃し配信、無料フル動画を無料視聴する情報やあらすじ、ネタバレ・キャスト情報などを紹介したいと思います!

ハムレット
このドラマ「にじいろカルテ」は放送回を増すごとに見る人の心を掴んでいっており、登場人物の魅力も個々にあって、視聴率以上の魅力があるドラマだと思います!

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ドラマ「にじいろカルテ」3話のあらすじ・ネタバレ

「私は誰なんでしょうか・・・?」

ある日突然、虹ノ村診療所に、いつもと様子が違う雪乃(安達祐実)が駆け込んでくる。

真空(高畑充希)のことも、自分自身のことも、“なにもわからない”という雪乃に、衝撃を受ける真空。

朔(井浦新)から、雪乃は3年前から“認知症”を抱え、何度もこんな日々を繰り返しながら生きていると告げられ、動揺を隠しきれない真空。

雪乃を探して診療所に駆け込んできた、夫の晴信(眞島秀和)のことも、雪乃は誰だかわからない。

“治らない病”に対してどう向き合えばよいのか、立ち尽くす真空だが、なぜか朔と太陽(北村匠海)は落ち着いた様子で・・・?

そんな中、ハイテンションで登場したのは雪乃の幼馴染である嵐(水野美紀)と氷月(西田尚美)。

2人は、そのまま真空と雪乃を連れて“ある場所”へと誘ってゆき・・・?

憧れていた人生がある。

だけど、どうしようもない現実も、誰にでもある。

大人だから、医者だから、諦めようとがんばっても、つらいものはつらい。

それでも生きていく。

次々に明かされる、嵐や氷月の過去。

真空自身も、自らが隠していた“現実”と向き合うことに・・・。

一方、無言のまま、雪乃たちを見送った晴信は、朔や太陽、そして霧ケ谷(光石研)と共に“想い出のカツサンド”を作り始め・・・。

果たして、すべてを忘れてしまった雪乃の運命は・・・?

たとえ君が忘れても、僕が全部覚えてるから・・・。

ドラマ「にじいろカルテ」3話のネタバレ・感想

休診日の虹ノ村診療所を訪れ、焦燥した様子で「私は誰なんでしょうか?」と問いかける雪乃(安達祐実)。

思いも寄らぬ問いに動揺する真空(高畑充希)とは対照的に、手慣れた様子で各所に連絡するなど対応していく朔(井浦新)と太陽(北村匠海)。

第3話は、前2回のエピソードとは少し異なるかたちで、村人たちが付き合うある病が描写されていく。

3年前から認知症を患い、数週間や数カ月に1度すべての記憶がリセットされる雪乃のために、幼なじみの嵐(水野美紀)と氷月(西田尚美)、そして雪乃の夫・晴信(眞島秀和)が診療所に駆けつける。

嵐と氷月は慣れた様子で雪乃に向き合い、彼女に名前を教え、認知症であることを教え、また少しすればゼロに戻ってしまうことを教え、「病気でも不幸じゃない」と伝える。

そして雪乃の記憶を辿りながらお互いの過去を共有していくうちに、真空は自分が隠していた現実と直面することになるのである。

アルバムで幼い頃の写真(しかも本物の安達祐実の子供の頃の写真ではないか!)を見せながら、ひとつひとつ丁寧に雪乃という人間の歴史を一緒に辿っていく嵐と氷月。

すっかり荒れ果てた生家を訪れ、少し取り乱した様子の雪乃に対して

「わからないからって苦しまなくていい。思い出さなくていい。新しく頭に入れて」

と語りかけるなど、雪乃とともに病と向き合おうとする強さを見せる2人が、自分たちの過去を涙ぐみながら語る姿に、一緒に缶蹴りをして笑い合う姿。

喜怒哀楽を惜しみなく出すことによって、たった数時間で友情を取り戻していく。

このドラマの描く、人のあたたかさというテーマの根源がたしかにそこにはあり、その点においては第3話にして想像以上に涙腺を刺激されるものがあった。

しかしどうしても、今回の劇中に描かれた病の描写については引っかかりがある。

朔が序盤で真空に教える雪乃の病名は「まだら認知症」。

これは脳血管性認知症に特有の、“できること”と“できないこと”に差があるという特徴のことで、例えば記憶力は低下しているけど判断力ははっきりと残存しているというようなケースを指す。

もっとも、認知症であれば記憶障害は高い確率であるわけだが、劇中のような全生活史健忘、つまりは記憶喪失が定期的に何度も繰り返されるというのは少々極端なように思えてならない。

いずれにせよ、放送時間中にSNS上で見受けられた「まだら認知症」=たびたび記憶がリセットされること、というのは誤りだというのは念のため記しておきたい。

ちなみに“記憶障害”を描いた作品といえば、若年性アルツハイマーを描いた『私の頭の中の消しゴム』や、外傷性による前向性健忘のヒロインを描いた『50回目のファースト・キス』など数え切れないほどあり、ある種物語に“切なさ”を生み出すうえで典型的な要素ともいえる。

今回の劇中、雪乃の記憶を取り戻す作業の間、夫の晴信は朔や太陽と一緒に雪乃の好物のカツサンドを作って診療所で待っている。

仮にこれが雪乃と晴信のラブストーリーに比重を置くのであれば、先に挙げた作品のような症状を描いたほうが賢明だったわけだが、あえてそうはせず。

すべての記憶を失わせる描写を選んだのは、限りなくより古い記憶に比重を置くことで、幼なじみとの友情にフォーカスを当てるねらいがあったものと推察できる。

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ドラマ「にじいろカルテ」4話のあらすじ・ネタバレ

朝から畑に佇み、空を見上げる朔(井浦新)。

いつもと違うその様子が少し気になる真空(高畑充希)。

一方、太陽(北村匠海)は朝から“お尻”にある大問題を抱えていた。

誰にも相談できず、悶絶しながら悩んでいたところ、次々に霧ケ谷(光石研)と氷月(西田尚美)や嵐(水野美紀)ら村人たちが押し寄せ、虹ノ村診療所は大騒ぎ。

そんな中、一本の電話が鳴る。

隣村のキャンプ場で土砂崩れが発生・・・多くのけが人が出ている中で治療の優先順位を決めるトリアージをしてほしいとの要請が。

急いで現場に向かうことになった真空、太陽、朔だが、その様子を見て霧ケ谷は朔に「大丈夫・・・?」と声をかける。

笑顔で応える朔だが、心配そうな霧ケ谷の様子に、何か知っているようだと悟る真空だが・・・。

緊張感ただよう中、土砂崩れの現場に入った3人。

年長者の朔の指示のもと、命を救うために奔走する。

そんな混乱の中、ある患者の「大丈夫です」という言葉に、思わず朔は「それはあなたが決めることじゃない!」と激昂する。

――彼の脳裏には妻・沙織(佐々木希)の姿が思い出され・・・。

明かされる過去。

試される絆。

人はいつ、いきなり会えなくなるかわからないから。

ドラマ「にじいろカルテ」4話のネタバレ・感想

“西部警察気取り”のサングラスをかけ、いつも空気を読まない発言で真空(高畑充希)や太陽(北村匠海)と小競り合いを繰り広げている外科医(もとい、農家兼外科医)の朔(井浦新)。

真空たちよりも前に虹ノ村にやってきた彼の、知られざる過去が明らかになった第4話。

真空と同様、“何か”を抱えて虹ノ村にやってきた朔にフォーカスを当てる今回のエピソードは、このハートウォーミングなドラマの輪郭をはっきりとさせる重要な役割を担っていたといえるだろう。

いつも通り早朝から畑仕事をしながら、妻・沙織(佐々木希)のことを思い出す朔。

そんななか、虹ノ村の隣村にあるキャンプ場で土砂崩れが発生したという連絡が診療所に届く。

トリアージをするために現場に急行してほしいという要請をうけた真空たちだったが、出がけに霧ヶ谷(光石研)が朔にかけた「大丈夫?」という言葉が妙に気になってしまう真空。

現場に到着すると、朔は2人にこう告げる。

「患者の“大丈夫”という言葉は信じるな」。

そして太陽に「見落としていることがあるかもしれない。

無駄でもいいから言ってくれ」と、頼むのである。

災害現場など傷病者が多数いる状況のなかで、治療の優先順位を決めるトリアージという作業。

限られた医療資源をどのように割り振るかという、迅速かつ正確な判断が求められる、いわば“命の順番”を決める作業でもある。

劇中の回想シーンで描かれる朔と沙織とのエピソードは、まさにそのトリアージの失敗によるものであった。

医師として駆けつけた爆破事件の現場で、被害に遭った沙織に要救護性がそれほど高くない黄色の札をつけた朔は、事件の容疑者である男の救護に当たることになる。

しかしその途中で沙織の容態は急変。そのまま命を落としてしまうのだ。

容疑者の命を助け、妻の命を助けることができなかったという、永遠に消えることのない後悔が、一見陽気な朔のバックグラウンドにあるということが判明した今回。

朝食の席で何気なく口にする「人はいつ会えなくなるかもわからない」という言葉は、朔が自分自身に言い聞かせているようにも思えてならない。

そしてあの時と同じように“命の順番”を付けなければならない現場に足を踏み入れ、「大丈夫」と言う患者に対して「それはあなたが決めることではない!」と声を荒げるときの朔の表情には、もう絶対に誰も死なせないという強い覚悟が見える。

今回のエピソードを観て頭をよぎったのは、井浦の近年の代表作ともいえるドラマ『アンナチュラル』(TBS系)だ。

同作で井浦が演じた中堂系は、恋人が快楽殺人犯によって殺され、その復讐に燃えて手がかりを探し続けている男であった。

悔やんでも悔やみきれない後悔を向ける矛先こそ正反対ではあるが、この朔というキャラクターの設定に中堂というイメージが少なからず影響を与えているという気もしてしまうほど通じるものがある。

いずれにせよ、今回朔が見せた“医者らしい顔”は、改めてこのドラマが医療ドラマであることを思い出させてくれた。

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